特殊すぎる仕事

【特殊すぎる仕事】

普段教室の中では子どもたちの体育をサポートしたり、一緒に運動に参加して身体を動かしています^^

 
そんな形で運動指導を仕事にしているとこの仕事の特殊さにふと気がつくことがあります。
 
 
それは、仕事をすることで元気になれること。
 

私自身新卒で地元企業の営業としてキャリアをスタートさせました。
 
 
しかしながら仕事というのは基本的には非常に疲れるものだし、体力をとことん消耗するもの。
 
 
家に帰ると魂が抜けたように何もできなかったのを覚えています。

 
しかしながら、今運動指導の仕事では、仕事終わりは一日の中で一番活力的で元気な状態になっています◎

もはや回復している状態に近いです◎
(もちろん肉体的には、ピッチングを全力で100投したくらい疲れています。笑)
 
 
金曜のクラス終わりでは、他のスタッフたちと

「健康的すぎる最高の華金だった!」

といつも言っています。
 
 
そんな仕事をできているのは紛れもなく、教室で関わってくれる子どもたちのおかげです。
 
 
私自身、彼らの底知れない元気からかなり影響を受けているみたいです。
 
 
教室の子どもたちに感謝の気持ちをもちながら、自分が子どもたちにできることを徹底的にやっていきたいと思っています。
 
 
自分のすべてのスキル、すべての経験、すべてのエネルギーをもって教室の子どもたちの成長につなげていけたらと思います。
 
 
本日の教室も楽しみです◎

 

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